林檎を育てるこだわり 

木 皆様の健康生活のお役に立てれば幸いです 回転するりんご

無公害・信州りんごの特徴

赤色リストマーク 有機肥料を中心とした土づくり
活性炭を土中に施用することで土壌条件を良好にし根を健全に保ちます。

さらに、化学肥料をいっさい使わず、おがくず・米ぬか・などを原料に、有効堆肥菌数種類によって作られた良質堆肥を主体に使用しています。

赤色リストマーク 低農薬栽培
農薬は最小限に抑えるように努めています。フェロモン剤(害虫の繁殖を抑えます)を設置したり、アミノ酸を主成分とする生理活性剤を葉面散布することでリンゴの樹の健康を高め、病害虫に対する抵抗力をつけることで低農薬を実現しました。

除草剤もいっさい使用せず、草生栽培によって土中の微生物やミミズを増殖させて、根に活力をつけています。

赤色リストマーク 自然の恵み
信州・北信濃の清らかなる恵みの水と、どこまでも澄みきった空の下で育った信州リンゴです。

信州・北信濃の恵まれた自然環境と気候風土は、一日の気温の差や日照時間の長さ、作物を生産する標高などが信州りんごの成長に大きく関係し、量もさることながら、品質に於いてもトップクラスを維持した信州りんごが生産されています。また、北信濃一帯は『フルーツ王国』とも呼ばれています。

赤色リストマーク 電子農業(イオン水)の活用
電子イオン水を最大限に活用しました。活性炭を土中に埋め込む「電子農業」も積極的に取り入れて、りんごの木を大切に育てています。

この活性炭を土中に埋め込む効果で、地下水は常に澄み、これによってつくられる電子イオン水が土に命を吹き込み、丈夫で元気なリンゴの木を育てます。そして、さらに美味しい信州リンゴが収穫され、安全で安心な信州りんごとそれを搾った100%ジュースを皆様にお届けできるようになりました。

赤色リストマーク 無公害リンゴで搾った100%リンゴジュース
出来るだけリンゴの成分を生かすように“すりおろし状・混濁状”につくってあります。皮をむかずに安心して丸かじりできるほどのリンゴを使用しています。

リンゴジュースには、薬品・添加物は入れてません。ただ酸化させないために、ビタミンCを入れています。
(賞味期限・1年)


アイシスラテールの雑誌 雑誌『アイシスラテール』9月号に
宮澤農園の「無公害・信州りんご」を取り上げて頂きました。

『アイシスラテール』は、からだにやさしい生き方、暮らし方や、主にオーガニックライフ(人にも地球にもやさしい自然志向の生活のこと)安心な食材、自然素材の日常品をとり入れて、美しさと健康を守るライフスタイルを目指し、提案している雑誌です
【雑誌掲載内容の一部をご紹介します】

「皮ごとまるかじり、安心信州りんご」 信州中野・宮澤農園
北信州の清らかな水とどこまでも続く広大な空、ここ信州といえば、全国的なりんごの名産地。「見た目のの美しさよりも、安全性と味にこだわり続けたい」と宮澤さん。

化学肥料を一切使わず、おがくずや米ぬか、有効堆肥菌からの土づくりはもちろんのこと、活性炭を土中に埋め込む「電子農業」も積極的に取り入れています。この活性炭の効果で地下水は常に澄み、これによってつくられる電子イオン水が、土に命を吹き込みます。また、除草剤も一切使わず、草生栽培により、土中に微生物を繁殖させて、りんごの木の根に活力をつけます。

「りんごそのものに備わった力を最大限に引き出してやる」ことで、病気にならない木が育つのです。だから、一般のりんご園で収穫直前に行われる葉摘み(りんごの実のまわりの葉を取ること)を宮澤農園ではしません。

それは、りんごの実に入る糖分が、周囲の1m以内の葉から補給されることを知っているからです。最後の最後で、葉を摘み取ってしまっては、肝心の味が損なわれてしまうのです。

こうして、愛情いっぱいに育ったりんごは『無公害・信州りんご』として、全国各地からの注文で、毎年、早々に完売になるほどの人気ぶりです。

いつも元気に、いつまでも健康で!

生産者情報:宮澤農園のご家族
安全で安心です!
化学肥料を一切使用せず、有機肥料と電子イオン水で育てた完熟信州リンゴです
無公害・信州りんごとそれを搾った100%ジュース
産地直送価格でごお届けします!


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